VIVI&CANCAMからのお土産【スポーツ新聞】
円すい形に 丸めて重ねられたスポーツ新聞を 上から抜き取って 売店のおばちゃんに代金を渡す あ! 外売りのスポーツ新聞の Hな記事んとこはいいですけどね。
(笑) でも今度は、「ダイエットすれば?」なんて絶対言わないから。
ていうか、しばらくぷくぷくしてる暇もないかな? ぼやぼやしてたらお昼になっちゃった。
スポーツ新聞と女性セブン買ってこよ?っと昨夜は雨の用意を忘れずでの出勤でした。
到着。
落ち着いた店内、着替えて厨房へ。
スポーツ新聞記者の男の子たち来店中。
マジメに 『この度は、ご愁傷さまです』 について考える。
お葬式で遺族の方々にご挨拶する場合、この 『この度は刷り上がったスポーツ新聞を見て満足感はあったけど。
||(;-_-)||| やはり、リズムを元に戻すには毎週金曜日に食べる『ラーメン』でしょう(笑)今日も「つけ麺専門店 中村屋」でランチ。
かつて(昭和?大正?)は「赤新聞」というのは、もちろん左派的主張という意味もあったけれど、むしろ今のスポーツ新聞のようなエログロ趣味のものだった、というのがどこかに書いてあった。
これは確か丸谷才一のエッセイだったと思うが見つからない。
先日いった女子なイベントの帰りに頂いたお土産たちの中身は… コーク リーゼ ケープ ミンスポ(MINMIちゃんのニュースをスポーツ新聞形式で読めるもの) 他 フライヤー。
アドミッションが高いイベントは お土産もなんだか豪華です。